logo_galena

ガレーナは心身のバランスを保ち、挫折しそうな時にも、立ち直るパワーを持つ
パワーストーンの名です。また、正しい見識を表現する石とも言われています。

 

私とのセッションが、この石のように客観的に自分自身を見つめなおす機会となり、
その人らしい人生に踏み出せるようにとの願いから「ガレーナ」と名付けました。

 

 ***

佐沢直美

スピリチュアル・カウンセラー
スピリチュアル・ヒーラー
シータヒーリングプラクティショナー
スピードコンチング社認定コーチ

 

佐沢直美(さざわなおみ)

 

 

 

 

 

***

 

短大卒業後コンピュータ会社へ就職するため上京。
その後20年以上コンピュータ業界でエンジニアをしていました。
夢と希望を持って選んだ職業でしたが、毎日の残業の中、会社という組織の中
いつしかコンピュータエンジニアとして走り始めた頃の目標も無くし、
ロボットのように働き続ける毎日でした。
安いながらも生活に十分な収入があるのは恵まれていたのだと思いますが、
それでも「自分の人生」、「自分らしく」と考えると閉塞感がある状態でした。

 

そんなある日の夜、インターネットで”チャネリング”という単語を見つけました。
祖母に予知能力があったり、母が幽霊を見たりとスピリチュアル的な面を持つ家族がいたので、
スピリチュアルなことに興味はあったのですが、実際には踏み込めずにいました。
「興味があるんだったら何でもとりあえずやってみればいいのではないか?
自分らしさって何なのか気づくきっかけになるかもしれないし」と枠をはずして考えることにしました。
スピリチュアルな道に踏み出したのにはこのように自分の好奇心に素直になるという理由の他にもう一つ理由があります。

 

私は自分の欠点を直そうといろいろな自己啓発セミナーを受講したり本を読んだりと努力をしましたが、
一向に私の欠点は改善されることは無く、その欠点を直したい。
その欠点が直らない理由を知りたいと強く思ったからです。
スピリチュアルの道を歩み始め、しばらくして体調のためにも会社を辞めました。
不思議なことにチャネリングをしだしてから他のチャネラーと会う機会が多くなりました。
他者とのチャネリングの結果、どのようにしてメッセージを受取っているかを話し合い、
自分がチャネリングできていることに気づき、徐々に自信がついてきました。

 

また、コーチングのセミナーを受けて多くの人と交流し、自分自身を取り戻してくると、
今まで自分自身を表現できずに閉じ気味になっていた第5チャクラが開きだし、
チャクラの調整が起こりました。

 

 

具体的に言うと喉が痛くないのに声が出ない、かすれてしまう現象が起こったのです。
最初は風邪かと思い、医者で診察してもらいましたが、治らず3週間ほどその状態が続きました。
目に見えない世界を感じさせる現象が次々と起こるようになり、
同時進行でチャネリング能力が向上していきました。

 

 

現在、チャネラー、ヒーラーは数多くおりますが、それぞれ得意なことは違っています。
私はエネルギーワーク(ヒーリング)が得意です。
これはしっかりとチャネリングして、意識存在からのエネルギーを受取れているという何よりの証拠です。

 

潜在意識100

上に記載いたしましたのは、気巧師の方に書いていただいた私自身のエネルギー図です。

 

お蔭様で創業以来セッションは御好評いただいております。
カウンセリングに定評がありますが、前述のとおりエネルギーワークを得意としています。
私のエネルギーワークを受けて初めて目に見えない世界のエネルギーを感じるお客様が多くいらっしゃいます。
今までスピリチュアルなエネルギーを感じ取れなかった人、スピリチュアルを非現実的としか思えなかった人にも「あっ!これがそうなんだ」と感じていただける、知っていただける、きっかけになれば嬉しく思います。

 

今後はこの能力を向上させ、より多くの人にチャネリングの技術やスピリチュアルを伝えていきたいと思っております。

 

(補足)エネルギーワークの結果はお客様のブロックの影響により個人差があります